ニギノテナヅチ

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すでに、多くの方にご愛用いただいている、ロゴストロンNigi。

手で握ったり、体の一部に触れさせる形で
お使いいただくタイプのロゴストロンです。

ロゴストロン言語周波数を肌を通して直接感じられるよう、
Nigiの純チタン製のボディ表面には塗装処理が施されていません。

日本最高峰のチタン加工業者が、チタンの表面に高度な陽極酸化処理を施し、
ナノ単位の酸化膜を形成することによって、この美しい発色を得ています。

現在のNigiは、この酸化被膜の処理法に改良が加えられたことで、
発売当初のモデルに比べて傷が付きにくくなっていますが、
塗装を施していない以上、そのまま扱っていると、
いずれ本体には傷が付いてしまいます。

そこで、ロゴストロンNigiには、専用袋をご提供してまいりました。

一つは、甲州に400年以上に渡り受け継がれている伝統工芸を使った、
Nigi専用の美しい印傳袋。

もう一つは、印傳袋の漆や革が苦手な方のために開発された、
優しい風合いが魅力の天然の麻の袋。

どちらも、導電性の糸を縫い込むことによって、
Nigiを袋に入れたまま、アーシング効果が得られるように作られています。

携帯性に配慮しつつ、袋から取り出すことなくNigiが使えて、
Nigi本体を傷から守ってくれる素晴らしい製品です。

一日中Nigiを使いたい!

ロゴストロンNigiは、主に手で握っていただくことを想定しています。

手は、全身の表面積のうち、わずか1/10程度にすぎませんが、
大脳の約1/3が手と指をコントロールするために使われています。

「指は第二の脳」といわれるほど、多くの情報を受け取ることができる優れた器官なのです。

多くの方が、Nigiを手にした瞬間、
ロゴストロン言語周波数を体感するのも、
こうした手の優れた情報処理能力があればこそ。

一方で、私たちが普段生活をする上で、
常にNigiを片手に握ったまま、というのは現実的ではありませんね。

neten株式会社のスタッフも、一定時間Nigiを握って、
その後はズボンのポケットに入れておいたり、お腹や腰に挟んで使ったりと、
手に握れない時間、どう扱うかは、それぞれに工夫をしていました。

情報が溢れる現代は、日常において簡単に情報が体にうっ滞します。
neten株式会社の推奨する「祓い」や「鎮魂」で
意識の鬱滞を取り除き、自分の軸を安定させることに加え、
Nigiのようなデジタル装置を併用し、アーシングするのが理想的です。

   ずっと手には持っていられないけれど、
  できれば、一日中でもNigiを使っていたい!

Nigiの誕生から一周年。
そんな皆さまの声にお応えして、私たちはNigiワールドを広げます(・・・・)

首から下げて。

手に持てない時間も、どうにかしてNigiを使いたい。

私たちは、首から下げる専用袋(ニギノテナヅチ)を新たに開発しました。

ニギノテナヅチは、胸元の中心にある中丹田に
Nigiの言語周波数が全身へと広がるように作られています。

しかし、コアなNigiユーザーの中には、すでにご自身でこうした袋を作って
お使いの方もいらっしゃいます。

ですから、このニギノテナヅチには、
それまでの導電性糸を縫い込んだ専用袋のデザイン違い、というだけではない工夫を施しました。

なんと、袋自体を驚くべき「特殊な有機導電性繊維」で作ってしまったのです!

Nigi信号を増幅する!

”導電性繊維”とは、その名の通り、電気を導く性質の繊維ということ。
今回開発された新たな専用袋には、単に電気を通すのみならず、
以下の驚くべき特徴を持った繊維を使用しています。


特徴1:優れた除電効果


+又は−に帯電した物体の静電気が近づくと、この特殊な有機導電性繊維は、
−または+の逆の電荷を発生して、瞬時に中和します。
すなわち、コロナ放電によって静電気を中和させるという優れた除電効果を発揮します。


特徴2:抗菌・防臭効果


この繊維は、銅金属であるダイジェナイトの極薄の皮膜層によって形成されており、
黄色ブドウ球菌、肺炎桿菌、大腸菌、緑膿菌などに対する抗菌作用を持ちます。
また、アルカリ臭(アンモニア、トリメチルアミン)、酸性臭(硫化水素、メチルメルカプタン)
の4大悪臭を中和する消臭効果があります。


特徴3:蓄熱効果


太陽光や近赤外線を吸収して、熱エネルギーに変換する効果があります。
※体感できるほどの熱にはなりませんので、やけどなどの心配はありません。


特徴4:電磁波吸収効果


携帯電話、自動車電話などの電磁波を吸収して熱エネルギーに変換する効果があります。

上記特徴のうち、静電気の放電(コロナ放電)効果によって、
体の電位の調整と、電磁波の影響を軽減し、
放電効果によりNigiの情報をより体感しやすいものにしています。
また、金属メッキ繊維に次ぐ優れた導電性により、繊維全体にNigiの情報が広がります。

ニギノテナヅチ(中丹田用)は袋全体から情報が放出され、
体へと浸透するイメージです。

いわば、Nigiをシート状にして体に貼り付けるようなもの。
これまでの手に握る感覚とはまた違う、増幅されたNigiの体感。
ぜひ、ご自身でお確かめください!

*お腹に巻きつける腹巻きタイプの専用袋(ニギノウズメ)は終売となりました。


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