【受付開始】1/13(金)新春をプラズマで言祝ぐオンラインセミナー/「写し祝詞【大祓篇】」特別予約は12/31まで!

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neten store メールマガジンvol.209
【受付開始】1/13(金)新春をプラズマで言祝ぐオンラインセミナー/「写し祝詞【大祓篇】」特別予約は12/31まで!
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現在、ご注文がたいへん混み合って
おります関係で、ご注文いただいた
日時によりましては、年末年始休業
後の1月5日(木)より順次の商品の
発送なりますこと、お詫びとともに
お知らせ申し上げます。

なお、12月25日(日)までにご注文
いただき、12月26日(月)までに着金
のご確認が取れました分につきまして
は年内中のお届けを予定しております
ので、商品のご到着までどうぞ今しば
らくお待ちください。
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<本日のメルマガトピック>
 
● 新年1月は「ことほぎ」に始まり、「ことほぎ」に終わる!?

● 令和四年の年末は自分の悩みも“大祓”!「写し祝詞【大祓篇】」のご予約は12/31まで!

● 新春1月6日(金)開催色四季(いしき)〜 Reconnect 〜「あか」と「しろ」絶賛お申し込み受付中!

●「しずめの投稿」で新春のお年玉1000円オフクーポンをプレゼント!

● mi so so gi ギフトセット販売開始!

● 年末年始休業のお知らせ

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皆さん、こんにちは。


気がつけば、
2022年も最後の週です。


そんな週始まりの昨日は、
「邪に穢れし罪事咎祟 吹き送り大祓」
に都内会場とオンラインで、
たくさんの皆様にご参加いただきました。




*感謝祭での一コマ↑


今回の大祓祭祀に
ご参加いただいた皆様は、
1月13日(金)に開催する


【新春をプラズマで言祝(ことほ)ぐ
オンラインセミナー】


に無料招待させていただきますと、
かねてよりお伝えしてきました。


ご参加者様には、すでに昨日メールで
こちらのセミナーのご視聴URLをお送り
していますので、ご確認くださいね。


そして今回は、特別に!


大祓祭祀にご参加されていない方にも
有料(3,000円)とはなりますが、
こちらのオンラインセミナーの
お申し込みを受付けいたします!



と、その前に・・


同じく大祓祭祀のご参加者様に
ギフトボックスとしてお贈りした


「チタン十種神寶結界護符」


「邪に穢れし罪事咎祟 吹き送り大祓」
 特別記念冊子(会場限定仕様)


も、それぞれ有料とはなりますが
neten storeメルマガをお読みの皆様にも
お求めいただけるようになりましたので、
ご案内いたします!


「チタン十種神寶結界護符」
ご購入はこちら↓
https://store.neten.jp/products/1803?ls=CG73-HcnP_Fi55XpVReuq


「邪に穢れし罪事咎祟 吹き送り大祓」
 特別記念冊子(会場限定仕様)
ご購入はこちら↓
https://store.neten.jp/products/1801?ls=N42eMTqJTP3MFadDjikKO


もちろん、
大祓祭祀にご参加いただいた皆様も
どうぞ記念にお求めくださいね^^



それでは、お待たせしました!


これより、


【新春をプラズマで言祝(ことほ)ぐ
オンラインセミナー】


のご参加お申し込みを
受付させていただきます。


2023年からのデータムグループの
最重要キーワードとなる、
「ことほぎ(寿/言祝)」。


そのファーストステップを
皆さまと共有させていただく
こちらのオンラインセミナーでは、

2023年以降に待ち受ける世界を
「言霊」によって
自由自在に遊び倒しながらも、

公に貢献する喜びまでを
同時に得ていただけるような情報と、
最新の概念をお伝えする予定です。


このセミナーを受講するのと
受講しないのとでは、
2023年の歩みがまったく変わってくる。


そのくらいインパクトのある
セミナーとしてお届けする予定ですので、

ぜひぜひ!
皆様のご参加をお待ちしています。


<新春をプラズマで言祝(ことほ)ぐ
オンラインセミナー>

日時:
2023年1月13日(金)18:30~20:00
(時間は延長の可能性もございます)

講師:
石原政樹 ほか

お申し込みはこちら↓
https://store.neten.jp/products/1808

*大祓祭祀のご参加者様は無料招待させて
いただきます。こちらは一般受付用(有料)
となりますので、大祓祭祀のご参加者様は
お申し込みになりませんよう、お気をつけ
ください。



そして、「ことほぎ」と言えば・・


2023年1月から始動する
待望の新プロジェクト


━━━━━━━━━━━━━━━━

ことほぎの輪 - The Circle -

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について、先日お伝えいたしました。


「ことほぎの輪 - The Circle -」
2023年1月始動!↓
https://store.neten.jp/blogs/linemail/vol205

※先ほどの新春セミナーと名前が似て
いますが、別のプロジェクトになります。



「皆さんと共に
    寿(ことほ)ぐときがくる」


「ことほぎの輪 - The Circle -」の
プロジェクトタイトルは、

七澤賢治の祓いにまつわる珠玉の
言葉が日めくりカレンダーになった

「はふりめくり〜祓い〜」から
着想を得てつけられたものです。



皆さんにとって、「寿ぎ」とは、
どんな響きとして感じるでしょうか。


おめでたい感じ?

祝福のイメージでしょうか。



「ことほぎの輪」では
まさにこのタイトルのとおり、

皆様お一人おひとりがそのままで
祝福された存在であることを
思い出していただき、

そのありのままの姿でつながり、
共に響き合いながら、

七澤賢治が私たちに残した叡智を
その本来の私たちの在り方で
もう一度丁寧に捉えなおし、
共に学び、皆で広げてゆく。


そうした眼目のもと、
鋭意準備を進めています。


すでに気づかれている方も
いらっしゃるかと思いますが、

このプロジェクトは、
誰か偉い人が言うことをそのまま受け取る
いわゆる「トップダウン」の形ではなく、

皆様お一人おひとりが「輪」なって、
上も下もなく、みんなで創造すること


つまり、
情報の受け手で終わるのではなく、
皆様お一人おひとりが主役として

情報の発信源
(=人間ロゴストロン!?)
になっていただくことに、

その真の目的があります。


何でもそうだと思いますが、
自分にとって


● 底知れない価値を感じる

● これさえあればこの先、
なんとかなりそうだ!

● 未来に希望がでてきた


そう心の底から感じたら、


「ねぇ、ちょっと聞いて!」


と、思わず周りに伝えたくなって
しまうはず。


「ことほぎの輪」も、
まさにそのレベルにまで
祓い、鎮魂、言霊の価値を
本当の意味で腑に落としていただき、

その効果を体感いただけるような
プロジェクトになるということです。


そんな「輪(和)」
自然と広がっていくことで、

日本と世界が、豊かで平和に満ちた
持続可能な社会になってゆく。


これこそが、大和(やまと)たる
日本人の本来の姿であり、

一万年以上も続いた、
縄文社会の中核を成すものです。


そしてそれは、
世界が今最も必要としているもの。


自分一人が頑張るのではなく、
皆と響き合うことでこそ
心の底からの望みが実現することを、

今こそ、この新プロジェクトを通して
実感いただくときです。


ここに来ればみんながいて、
苦しいことも楽しいことも
いろんな感情を共有しあえて、

何者かになろうとしなくても
本来のあなたが常に尊重され、

求めれば常に新しい情報が入り、
学びたいと心の底から思うものを
存分に学びあうことができる。



「ことほぎの輪」では
そんなことが実現する、

いつでも皆様が
帰ることができる“場所”

本気で、
提供させていただくつもりです。



「皆さんと共に
   寿(ことほ)ぐときがくる」


「ことほぎの輪」にご参加いただければ、
この言葉を心の底から
実感いただくことができるはずですし、

「寿ぎ/言祝ぎ」のその本当の意味を、
あなたお一人ではなくみんなで
まさに寿ぐことになることと思います。


そこは、
皆さんにとって最高の
ホームグラウンドとなるのです。


2023年1月
ぜひその「輪」の中に、
飛び込んできていただきたいと思います。


これまでにない、
まったく新しい最高のプロジェクトを
自信をもってお届けしますので、

とにかく今申し上げられることは、
楽しみにしていてください!!
という、ただこの一言だけです。


2023年1月上旬
ご案内を予定していますので、

新年のneten storeメルマガを、
どうぞお見逃しのないように
してくださいね!



■━━━━━━━━━━━━━━━━━■
令和四年の年末は自分の悩みも“大祓”!
「写し祝詞【大祓篇】」のご予約は
12/31まで!
■━━━━━━━━━━━━━━━━━■


あと5日で、
2022年も終わりを迎えます。


「今年はやりきった1年だった!」

と思う方も、あるいは、

「まだやり残したことが……」

と思う方も、
さまざまいらっしゃることでは
ないでしょうか。


今年は弊社から「写し祝詞」を刊行し、
この年末の大祓祭祀に合わせては
【大祓篇】を制作したことから、
「祓い」について考える一年になりました。

そんな「祓いyear」だった
2022年を振り返るにあたり、
懺悔、とは言い過ぎですが、

私がふと思ってしまうことの告白を、
新しい年を迎える前に言挙げし
祓い清めるべく、
しばしお付き合いいただければと思います。


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「先生、祓えないときもあります!
どうしたらいいですか?」
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前回のメルマガで
「自分のできなさ」についてふれました。

日々直面する思いがわくたびに
うんざりしたり落ち込んだり、
憤りを感じたりするのは
いまも変わらず起こり続けていますが、

そのときが、

「こういうときの自分を祓うんだ!
そうだ、今でしょう!!」

と、今まさに祓いの実践練習を
するときだろう、と思うわけですが……。


勢い勇んでできるときはいいのですが、
毎回そういうわけにはいきませんよ!!!
と思わず語気強めになってしまう
この気持ちに、うなづいてくださる方も、
いらっしゃるのではないでしょうか?


そんなことを、
一年を振り返るにあたり
思いを馳せていたときに、

思わず「はぁ」と出たため息に
込められていた思いを辿ってみると、

どうやらこんな気持ちに
なっていたようです。


「先生、祓えないときもあります!
どうしたらいいですか?」(泣笑)


その答えがどこかにないだろうか?
大真面目に考えました。

そして目に留まったのは、
『七澤賢治講話選集一 祓い』。

その大元である「はふりめく」とともに、
もう一度読み返してみたのです。


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誤りの連続。そこを越えられる道は
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祓いの一番の極意は‥‥‥
目に留まったのはまずこの言葉です。


(引用ここから)
祓いの一番の極意は、
清め、許すということ。

人類はある面では誤りの連続、
試行錯誤の連続であるわけです。

そうやって、我々は試行錯誤しながら
生きているわけです。

たった一つ、そこを越えられる道を創って
いただいたのは、結局は、許しと清めると
いうことだと思います。

それは、このお祓いの一番の基本。
(引用ここまで)


みなさん、びっくりされたのでは
ないでしょうか。

お祓いの極意は、
なんと「許し」「清める」こと!である、
と七澤先生いわく。


「祓い」が
なぜ「許し」や「清める」につながるのか?

なんと不思議なことを
七澤先生はおっしゃるのだろうか‥‥‥
と最初は思ったのですが、

考えてみれば、私の人生、日々は、
言ってみれば誤りの連続、
試行錯誤の連続です。


そんな間違いだらけの日々を「祓う」には、
「間違いをないこと」にしたり「間違った
私が悪い」と切って捨てても始まりません。

次に間違わないようにするためにも、
まず、間違いをした自分を「許し」、

そして濁ってしまった自分の心身を
もう一度「清め」て、
新しいスタートラインにつく。

そうやって、
私たちは生きていくんですよ‥‥‥と
七澤先生は
どうやらおっしゃっているようだぞ‥‥‥


調子に乗ったわけではありませんが、
次に考えたのはこういうことでした。


「それでは私のこの<祓っても祓っても
祓えない>という思いも、許してよいの
でしょうか、先生?」


(引用ここから)
罪・咎・祟といいますが、
我々は自分自身ができるという範囲の中で、
人ができないとそれを咎めるということを
しますけれども……。

まぁ、できなくても咎めるということを
することもあるかもしれませんが(笑)。
咎めるということを罪としているわけ
ですね。

完璧でありたいという想いは大事なのです
けれども、そこは我々の閉じられた世界で
のことであって、人工知能の中では機械は
咎めないわけですね。人間は咎めるという
ことをしている。

そのことを許すということをですね、
そこを消していく、清めていくということ
が可能なシステムを、我々は持っています。

そのことによって、
みんなが許し合いながら、
認め合いながら
コミュニケーションをすると。
(引用ここまで)


できないことを咎める。

咎めることを罪としている。

それを許す、祓う。


許し合いながら、認め合いながら、
まずは自分の中で
平和的なコミュニケーションを
自分自身と取る。

そうして整えてから他者との
コミュニケーションをとっていく。


なるほど、
そのことがここにきっとつながって
いくわけですね、七澤賢治先生が
よく言われていた、
「平安清明」の世界へと‥‥‥


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慢心しないために。~外側に神様を
立てて神を迎えるということ
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それにしたって、
毎日を過ごしていく中では、
さまざまなことが起こります。

嬉しいことも、悲しいことも、
感動することも、残念だと思うことも、
色とりどりの感情が、祓ってもまたかわる
がわる浮かんでくるわけですが、

日々の中に「祓い」を取り入れていくこと、
毎日意識していくことを、七澤先生は
「慢心しないために」とも語られていました。


(引用)
我々が毎日、外側に神様を立てて、
神を迎えるということをやるということは、
自分が完璧ではないということを表明して
いるわけですね。

別の言い方をすると、そこに神が働く
余地ということがあるということですね。

いわゆる人事を尽くして天命を待つ、
という言い方もありますけども、
人間として最高にやったということが
全てではない。

まだ足りない部分がある。

そこは注意深く神の存在の仕組みを考える、
ということが必要です。

毎日慢心しないということを、
どういう風に喚起するのかというと、
そこは大祓の中に書いてあるわけですね。
(引用ここまで)


大祓の中に書いてある、と七澤先生。

え? どこにですか?と
続きを読んでみると、こうありました。


(引用)
罪を認めて、
その上で清めるということをすると、
天津神は天の岩戸を押し開き、
国津神は高山短山のいほりをかきわけて
働いてくださるという約束ですね。

毎日生きる中で、ちょっとしたことが
罪になりうるわけですが、そういうことを
自覚して、毎日を生きるということは、
決して弱いということではない。

それが白川の神を迎え、
神の言葉によって生きるというか、
そういう生き方をすることで可能になる。

その為に、毎日のようにお祓いを
あげさせて頂いているということですね。
(引用ここまで)


人は弱い。

日々毎日、私はこの自分の中にある
「弱さ」というものを実感します。


つまり「人は」じゃなくて「自分は弱い」
なのですが、七澤先生の言葉を頼りに考え
てみると、その弱さ、(つまり罪ですね)
を認めて、その上で「清める」ということ
をすると、「天津神は天の岩戸を押し開き、
国津神は高山短山のいほりをかきわけて働
いてくださるという約束」があるのだと。


ここまで読んで、わたしは本当に
なんだかほっとした気持ちになりました。

私たちは、誤りの連続であり、
試行錯誤の毎日を過ごし、
「自分は完璧ではない」ということを、
神様を外側に立てて、お迎えすることで、
表明をする。


‥‥‥そういうことを自覚して生きていく
ことというのは、決して弱いことでもなん
でもないのだよ。

むしろ神の言葉によって生きることが
可能になっていくということを、
お祓いを通して体感することができる
のだよ‥‥‥


ハスキーなやさしい七澤先生のお声が、
「大丈夫だよ」と、困ったときには
いつでも応えてくれる。

そのような気がして、
自分を咎めて重くなっていた心が
ふっと軽くなったのです。


今年もみなさまと一緒に
日々の小さな喜怒哀楽を祓って祓って
なんとかここまでやってまいりました。

年末の大祓に向けては、
そんな私自身の祓いの総決算として
私だけの“大祓”をやってみたいと
思っております。


どうぞみなさま、祓いの極意とともに、
美しい年末年始をお迎えください。

みなさまのご健勝を
こころより祈念いたします。


※引用は『七澤賢治講話選集一 祓い』を
もとに「はふりめく」13話、72話より抜粋
し、一部メルマガ用に修正しております。


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そんな気持ちもあんな気持ちも
祓い切る!今年は声と文字で
“大”大祓!!
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令和四年、今年の年末は声と文字で
“大”大祓を!

写し祝詞「大祓篇」、特別予約は
12/31 23:59までとなっています。

すでにご案内しましたように、
今回の「大祓篇」は特別に前後半の
2回に分けてお届けたします。


「大祓篇(前半)」は、
来年1月前半に発送予定。

「大祓篇(後半)」は2023年の上半期
中にお届けする形をとらせていただきます。


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「大祓」を注文いただくと
なんと「一二三祓篇」も!!
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さらに今回、「大祓」篇をご注文の方には、
御礼として、お馴染みの「写し祝詞 一二三
祓篇」を、特典として用意させていただき
ます。

*「大祓篇(後半)」と「一二三祓篇」を
同梱してお届けする予定です。

今回の「大祓篇」をご注文いただくと、
白川学館の祓詞四種がすべてお手元に
届くことになります。

どうぞこの機会をご利用ください。


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ご注文についてのご案内
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これまでの写し祝詞を取り組まれている
段階に応じて、ご注文いただける内容も
異なってきます。

以下3通りのご注文内容がありますので、
お持ちの写し祝詞と照らし合わせて
いただいた上、ご予約のほどお願いい
たします(ご不明な方は和器出版まで
お尋ねください)。


「三種祓篇」「身禊祓篇」をお持ちの方
⇒① 大祓篇からお申込みください
URL:https://webshop-waki.stores.jp/items/637afd45d7e1d832c410447c

「三種祓篇」のみお持ちの方
⇒②  身禊祓篇+大祓篇からお申込みください
URL:https://webshop-waki.stores.jp/items/6371bcd5f3de5c0730f2618f

今回初めてお求めをご希望の方
⇒③ 全セット(三種祓篇セット+身禊祓篇+大祓篇)からお申込みください
URL:https://webshop-waki.stores.jp/items/637aff934b08393e29b34d0a


予約終了:
12月31日(土)23:59


予約価格
①大祓篇のみ:15,000円
②身禊祓篇+大祓篇:19,000円
③全セット(三種祓篇セット+身禊祓篇+大祓篇):32,200円

※予約期間を過ぎますと、
価格が変動しますこと、ご了承ください。


*

(引用)
「こころ」はだれにも見えないけれど
「こころづかい」は見える(引用ここまで)


詩人 宮澤章二さんの『行為の意味』から
のこの抜粋要約は、CMでも使われた有名な
フレーズで、みなさまもご記憶にあると
思います。


「文字」もまた、だれにも見えない
「こころ」の現われ、
ともいえるかもしれません。

文字を見て、己を知る。
知るから祓える。


2022年も、たいへんお世話になりました。

メルマガを通して、あるいは商品を通して、
みなさまとさまざまな形で出会い交流をさ
せていただきましたこと、和器出版スタッ
フ一同、心より感謝しております。


来年も、みなさまにとって、
さらなる飛躍の一年となりますこと、
お祈り申し上げます。


ありがとうございました。



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イベント情報・お知らせ
■━━━━━━━━━━━━━━━━━■

◆新春1月6日(金)開催
色四季(いしき)〜 Reconnect 〜
「あか」と「しろ」
絶賛お申し込み受付中!
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「色四季(いしき)」と題してお届けする
今年の全国d.Mイベントでは、色を意識
(フォーカス)し、「色と鎮魂」を通して
色が私たちに与えてくれることや、色から
連想されるさまざまなものとの繋がりを
感じることで、「万物」とつながるという
体験を皆様と共有してまいります。

先週は、当日のイベント内容は?そして
構文を発信するロゴストロンとは?
について具体的にお届けしました↓
https://s.neten.jp/XrXSj

その第一回目となるイベントは、
「赤」と「白」というお正月らしい
2色からのスタートです。

下記詳細をご確認のうえ、d.Mイベントの
新企画へのたくさんのご参加をお待ちして
います!!

◆イベントの詳細はこちら
https://s.neten.jp/dmakashiro

◆お申し込みURL
会場参加・Zoom参加はこちら↓
https://store.neten.jp/products/1799
*d.Mファシリテーターを選んで
シェアタイムにご参加いただけます。

YouTube参加はこちら↓
https://store.neten.jp/products/1798
*お顔は出さずに視聴型でご参加いただけます。


◆「しずめの投稿」で新春のお年玉
1000円オフクーポンをプレゼント!
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大ヒット上映中の映画「すずめの戸締まり」
に因んで、これまでの人生や2022年という
年を振り返って、「鎮めたい」出来事や
思いを自由に言葉にして投稿いただいた方
全員に新春のお年玉1,000円オフのクーポン
を進呈する
しずめの投稿】キャンペーン
を実施中です!

今年一年の「戸締まり」に、そして来年
にリリースされる新製品をお得にご購入
いただくのに、どうぞ今回の企画をご利用
ください。

「しずめの投稿」はこちらから↓
https://m.neten.jp/p/6XGB-7E8/sizume

*1000円オフのクーポンは、投稿いた
だいた皆様まで2023年1月1日(日)に
メールにてお送りいたします。


◆mi so so gi ギフトセット販売開始!
--------------------------------------

今年6月のリニューアル以来大変ご好評を
いただいている mi so so gi のボトル+
レフィル(詰め替え用)+携帯用ミニ
ボトルのセットを mi so so gi オリジナル
トートバッグに入れてお届けする
「 mi so so gi ギフトセット」を新たに
ご用意いたしました。

和の天然素材と特殊な酵素を贅沢に配合
し、アレルギーテストをすべてクリア
した安全な素材のみを厳選しています
ので、大切な方へのギフトにぴったり!

お歳暮の贈り物や、今年一年の感謝を
伝える御品としてどうぞご利用ください。

mi so so gi ギフトセット
ご購入はこちら↓
https://store.neten.jp/products/1790

mi so so gi 製品の詳細はこちら↓
https://store.neten.jp/pages/misosogi-awa-soap


◆年末年始休業のお知らせ
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いつもneten storeをご利用いただき、
誠にありがとうございます。

弊社では、誠に勝手ながら
下記の期間を年末年始休業と
させていただきます。

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12月27日(火)通常営業
12月28日(水)~ 1月4日(水)休業
1月5日(木)通常営業
=============

お問い合わせや商品の発送は、
営業日に順次対応させていただきます。

ご不便をおかけいたしますが、
何卒ご理解いただきますよう
お願い申し上げます。

詳しくはこちら↓
https://store.neten.jp/blogs/news/n00102